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ヤギミルクが週刊現代に〔5538〕2018/06/14

ヤギミルクが週刊現代に

2018年6月14日(木)良いお天気の、朝

梅雨の晴れ間は今日もつづく。

今朝、出社して自分のレターケースを覗くと、週刊現代の最新号が入ってた。おう。ヤギミルクのやつだ!

僕の古くからの友人に、農産物流通コンサルタントというイカメしい肩書きではあるけど、日本の農畜産物に対して熱い熱い情熱を傾ける好青年がおります。山本謙治さん。通称「やまけん」。

その出会いと、やまけんが高知県と関わりを持つようになった経緯、そして土佐あかうしを世に広める役割を果たしてくれた大活躍については、このにっこりに、少し書いてるのでお読みください。

幾度か弊社の商品についても、有名ブログ「やまけんの出張食い倒れ日記」にて、ご紹介してくれてます。こんな感じでね。

 

この週刊現代の「ヤギミルク」の記事、やまけんが書いてくれたものなんですね。素晴らしい。

この記事にもあるように、100%自給飼料で育てたヤギのミルクは臭みがなく、とても美味しいのであります。もちろん「やまけんの出張食い倒れ日記」でも、こうやって書いてくれたことのある川添ヤギ牧場のヤギミルク。週刊現代で、素敵な写真とともにご紹介してくれました。週刊現代6月23日号です。さあ。読んでみよう!

 

で、もうひとつ、ついでに嬉しかったのが、隣のページの写真。おう。吉田勝次さんだ。

以前、ひまわり文庫でご紹介したことありますね。「洞窟ばか」の吉田勝次。最近、メディアとかでも見かけるようになりました。やはり、魅力的ですもんね。この週刊現代では巻頭10ページにわたって、吉田さんが世界各地で撮影してきたすごい洞窟の写真を掲載してます。

もう、はっきり申しまして、ツボ。

前にも書いたけど、もっと僕が若かったら、ロープワークなどをマスターして洞窟探検してみたかった。前人未到の洞窟とか、ね。

 

今週号の週刊現代は、僕にとっては強烈に魅力的な巻頭カラーになってます。さあ。読んでみよう!

 

向こう側に置いてある瓶は、牧場のジオラマ。会社の開発室の女性が、自作したもの。元はと言えば、工場こだわり部門勤務の女性、Iさんが。こういうの作るの得意で、そのIさん伝授の技法によってUさんが作った、牧場ジオラマなんですね。僕の部屋の会議机のど真ん中に、飾ることにしました。素晴らしい。

 

そんな訳で、今朝は、嬉しい3連発。

空は青空、窓の外にはたわわに実ったヤマモモの樹。梅雨なのに、風薫る。 


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